自然と人との調和を目指す
いのちの環
月間部数 27,000部
さまざまな分野の専門家の
ユニークなインタビューが読める
インタビュー
私が原発差し止めの
判決を下した理由
元福井地裁裁判長・樋口英明さんに聞く
2014年、福井地方裁判所において、大飯原発運転差止の判決を下した樋口英明さんに、判決の根拠となった考え方や、日本の原発が抱える危険性、さらには退官後に脱原発の活動を行っている理由と、私たちが原発の問題にどう向き合えばいいのかについて伺った。
特集
心に健康だけを描く
私のターニングポイント
感謝と“笑いの力”で、脳梗塞を克服する
心の鋳型
谷口清超(前生長の家総裁)
その他の注目ラインナップ
困難に戯れて明るく生きる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
谷口雅春(生長の家創始者)
ギター演奏を通して、多くの人を喜ばせたい
今の私があるのは、信仰に導いてくれた母のおかげ
ホルムズ海峡の先に見えたもの 暮らしの再設計とダーチャ
保冷クロス
人のために尽くすことが、自分を救うことに繋がる
Q1障害を持つ弟が不憫 Q2年の差婚に悩む
『日時計主義とは何か?』
「与えたものが、与え返される」
この世の全てのことは神が為せるものである①(ブラジル)
最近こんな風に
感じていませんか?
環境問題は遠い未来の
他人事ではありません。
数十年後に予測される、
または現在進行形の様々な問題
あなたの子どもや孫の生きる未来を守れるのは、
今、生きている私たちだけです。
数十年後に予測される、
または現在進行形の様々な問題
あなたの子どもや孫の
生きる未来を守れるのは、
今、生きている私たちだけです。
まずは、あなたに出来る事から
始めてみましょう。
買いすぎない
持ちすぎない
SDGsを意識した
買い物の基準
SDGsを意識した
買い物の基準
手作り(ハンドメイド)の
クラフト製作
手作り(ハンドメイド)の
クラフト製作
自転車を積極的に
利用する
自転車を積極的に
利用する
自分の人生に生きがいを感じる。
いくつになってもそんな
素敵な人生を送って欲しい。
『いのちの環』はそうした想いが
こめられた雑誌です。
これまでの記事を少しですが
紹介させて頂きます。
習慣が心を変える。
心が変わると、
あなたの人生が動き出す。
新しい人生を歩むための
指針を手に入れ、
周囲を照らし、
”頼られる人”になりませんか?
”ありがとう”の気持ちは
マイナスの感情を忘れさせてくれる。
”感謝”と”笑顔”の積み重ね。
どれだけ増やせるか。
あなたはそのままで素晴らしい。
あなたの人生を明るくする
3つの習慣
身近な幸せに
気づける習慣
日常の嬉しかったことやよろこびなどに心を向ける習慣が身につくと、物事のプラスの面に無意識に気づけるようになります。
生長の家ではこれを「日時計主義」と呼び、どんなことがあっても不快な記憶やネガティブな感情に振り回されない、強くしなやかな心を育みます。
自分のすばらしさを
自覚する瞑想の習慣
生長の家では、“人間はみな神の子で、ありのままで素晴らしい“と教えています。「神想観」という瞑想によってその自覚を深めると、
・集中力がつく
・あなたでなければならない個性が発揮できる
・困難を克服する勇気と力が出る
といったさまざまな変化が現れます。
人のよろこびを自分の
よろこびにする習慣
身の回りの人に親切にし、相手がよろこぶ姿を見れば、誰しも嬉しい気持ちになるものです。それは、誰もが善良な心をうちに持っているから。
生長の家では「人に親切にすること」を「愛行」と呼び、人生をより良くするための習慣として重視しています。
宗教と聞いて、
不安にならないでください!
『いのちの環』は…
未入会でも購読可能です
入会せずに、自分のペースで
雑誌を生活に役立てられます。
安心価格の月額352円
年間購読なら1冊あたり
320円で更にお得になります。
あなたの人生を
より良くするには
習慣を変えること。
気負わず、気軽な気持ちで
『いのちの環』から
自分を変えてみませんか?


『いのちの環』には毎号さまざまな学者さんが登場していてすごい。これを定期購読している人だけで読んでいるのはもったいないと思う。(男性・30代)
みんな命がけの人生を生きているんだと思える体験手記のリアルさ、信仰によって幸せになっていく過程を追体験できることが感動するポイント。(男性・70代)
宗教書は難しく、読むのはなかなか大変。でも、「人が語る言葉」は強いと考えていて、そうした意味で『いのちの環』の体験談を通して“真理”にふれるというのはとてもいいことだと思う。(男性・30代)
「広げよういのちの環」は、外国で真剣に信仰しておられる方々の様子が勉強できる。国外の方も思うことは一緒だと親近感が湧く。そして幸せになっていく過程に胸を打たれる。(男性・70代)
東北震災後の“原子力発電の危険性”を詳細にわかりやすく編集された記事を読み、大学で電気工学を学び、”原子力発電所は安全で素晴らしいものだ”と考え(信じて)いたことが間違いだったと気づいた。観の転換、正しい方向に導いてくれたことに感謝。(男性・ 70代)